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障害者雇用サポーターとして

雑談が多すぎる人への対応

軽度知的でADHDの方がいます。 仕事はそこそこできるのですが、工場で仕事仲間と話し始めるとなかなか止まらない癖があります。 相手の状況や気持ちを斟酌することができません。 また、周りからも雑談ばかりする人と思われているようで...
障害者雇用サポーターとして

きちんと出勤できない、すぐ休む人への対応

障害者雇用に関わらず、この問題はあるのかもしれません。 今回のケースの方は軽度知的障害、ASDと診断されています。 週5日間、まともに出勤できたためしがない。 来たと思えば、「頭が痛い」「腹が痛い」と言って早退してしまう。 何が原因か尋...
障害者雇用サポーターとして

障害者は何をしても許されると思っている人への対処

私は障害者雇用サポーターの資格を持っています。 企業は障害者雇用率の関係もあり、確保、定着に日夜苦心しておられます。 そんな苦しい立場の担当者様からの声をお届けしたいと思います。     本日のケース   企業の総務課で人事庶務...
社労士試験への挑戦

2025第57回社労士試験【素人の考察】労働基準法問4

これも「正しいものはどれか」問題です。 選択肢A 要旨はこんな感じです。 使用者は、労働者の賃金を前借金などの債権と相殺できる場合がある そのためには、以下のいずれかとの書面による協定が必要 労働者の過半数で組織された労働組...
社労士試験への挑戦

2025第57回社労士試験【素人の考察】労働基準法問3

問3は「正しいものはどれか」ですね。 選択肢A 要旨はこんな感じです。 満60歳以上の労働者との契約は、原則として5年を超える期間で締結できない。 ただし、期間の定めのない契約や、一定の事業の完了に必要な期間を定める契約は除く...
社労士試験への挑戦

第57回社労士試験考察ー労働基準法問2選択肢E

はい、要旨はこんな感じです。 業務上の負傷などで休業した期間などは「控除期間」とされる。 その控除期間が、平均賃金算定事由の発生日の前3か月以上にわたる場合、 通常の方法では平均賃金を算定できない。 この場合、都道...